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10月2日(日)ファイナンシャル・セミナー≪マイナス金利時代をどう生きる?≫

【初企画】資産運用+ジャズ生演奏+ワイン の夕べ 

勉強の秋、音楽の秋、そして食欲の秋を満喫できるお得なイベント


Naitosan.jpg 人気の資産形成アドヴァイザー、内藤忍氏を講師にイタリアの誇るジャズピアニスト、モレノ・ブソレッテイ(Moreno Bussoletti)によるコンサート & ワイン・レセプション付き

元「マネックス」でお馴染み、現在、株式会社資産デザイン研究所代表取締役、軽妙な語り口と明快な投資予測で人気を集めてきた、資産形成研究家の内藤忍氏による投資セミナーを開催します。経済・市場の現状からこれからの投資の選択肢など、内藤忍氏が、いま誰もが知りたいと思っていることを「素人」にも分かりやすく説明します。人生を楽しく豊かに生きるためのヒントが有るかもしれません。一緒に勉強しませんか?
 
日時:2016年10月2日(日曜日)
第一部15:30-17:00
セミナー: ≪マイナス金利時代をどう生きる?≫
            資産デザイン研究所代表取締役 内藤忍

第二部 17:00-17:30
ジャズコンサート
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モレノ・ブソレッテイ(Moreno Bussoletti)

第三部  17:30-
ワイン・レセプション 

場所:ピアノフォルティ株式会社 田町ショールーム (地図
    東京都港区芝浦1-13-10 電話:03-6809-3534
入場料: 事前3,000円、当日4,000円

お申込みは8月20日(金)17:00より

お申込み:http://everevo.com/event/33128

お問合せ:info@fazioli.co.jp もしくはお電話で03-6809-3534

清水寺奉納コンサート、野原広子(ソプラノ)、V・ホロデンコ(ピアノ)

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S席は完売しました。A席・B席は残席がまだございますので、お早目にお求め下さい

美しさと荘厳さで世界に名だたる清水寺。一般の観光客が帰った静寂の境内でユニークなコンサートが聴こえます。

日本の誇るソプラノ歌手、野原広子さんが、ヴァン・クライバーン優勝者、ヴァディム・ホロデンコの伴奏でイタリアの歌曲および日本の歌を清水寺に奉納されます。

野原さんはソプラノ歌手として20年フィレンツェを舞台に、その後、故郷の美浜町(福井県)で活躍されてきました。その歌唱力は本場イタリア人をもうならせるもの。昨年は福井県における文化的功績に対し、FBCかがやき準大賞を受賞されました。今回の奉納コンサートはそれを記念したものです。

ホロデンコ初の日本の曲の伴奏も興味津々です。ラフマニノフのピアノソロ曲、音の絵も聴きどころです。

二人の世界的音楽家の清水の夜を、弊社のFazioliピアノでサポートできることを誇りに思います。

詳細は以下の通りです。

清水寺本堂、2016年10月8日(土)
開場19:30、開演20:00
入場料 S席:8千円、A席:7千円、B席:6千円
チケットのお申込み: 080-4253-6029,
             Fax 0770-52-5566
            (チラシ裏面にご記入の上送信をお願いします。)
            E-メール

          プログラム
オペラ
       プッチーニ 「蝶々夫人」より「ある晴れた日に」
   ロッシーニ 「フィレンツェの花売り娘」
   その他
 
日本の歌
   山田耕筰  「鐘が鳴ります」
   越谷達之助 「初恋」
        その他

ピアノソロ
   ラフマニノフ 「音の絵」 Op. 33 & Op.39より

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山中千尋とFazioli, NHK交響楽団オール・ガーシュウィン8月17日池袋芸術

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世界をまたにかけ活躍するジャズピアニスト山中千尋さん、NHK交響楽団、そして山中さんのトリオが、8月17日、池袋の東京芸術劇場でオールジョージ・ガーシュウィンのプログラムを演奏します。

使用ピアノは弊社のF278コンサートグランドです。

作曲家のガーシュイン同様、インプロも多いでしょうか・・・!注目のコンサートです。

2016年8月17日 (水)、19:00開演(18:00ロビー開場)
ガーシュウィンプログラム
キューバ序曲
交響的絵画『ポーギーとベス』
「アイ・ガット・リズム」変奏曲
ラプソディー・イン・ブルー

詳細は東京芸術劇場のHPでご覧下さい

ちなみにガーシュインの演奏を以下に:

中村紘子先生 お悔やみと感謝申し上げます

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2008.10.9. サントリーホール、弊社の創立式、中村紘子先生のご挨拶

紘子先生の音楽界における貢献は世界的に多大なものでした。

また、弊社の2008年の創立時からいつも惜しみなく、サポートと忌憚の無いアドバイスを下さいました。

個人としてのカリスマ的魅力に溢れた紘子先生の、ユーモアと斬新なアイディアに溢れた会話の数々に鼓舞され、勇気づけられました。

長年の友情に感謝いたします。

ご冥福をお祈り申し上げます。

ハービーハンコック、ブルーノート 東京8月31日・9月1日

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ブルーノート 東京でJazz Legendのハービーの生演奏をお楽しみ下さい。ハービーですので、もちろんファツィオリです。

HERBIE HANCOCK QUARTET
featuring James Genus,Trevor Lawrence Jr. & Terrace Martin
ハービー・ハンコック・カルテット
featuring ジェームス・ジナス、トレヴァー・ローレンスJr. & テラス・マーティン

2016 8.31 wed., 9.1 thu.
Open6:30pm Start8:00pm ★本公演は1日1ショウのみ

MUSIC CHARGE:¥38,000(税込)

お問合せ: http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/herbie-hancock

Herbie Hancock (Fazioli piano,keyboards)
ハービー・ハンコック(ピアノ、キーボード)
James Genus(bass)
ジェームス・ジナス(ベース)
Trevor Lawrence Jr.(drums)
トレヴァー・ローレンスJr.(ドラムス)
Terrace Martin(sax,keyboard)
テラス・マーティン(サックス、キーボード)

ジャズの巨匠が、ケンドリック・ラマーのプロデューサー
として活躍する新鋭を含むグループで登場

通算14回グラミー賞を獲得、2011年からはユネスコ大使としてもジャズの普及・啓蒙に力を注ぐキーボード奏者、ハービー・ハンコックが奇跡のクラブ再登場を果たす。アコースティック・ジャズの真髄『処女航海』や『スピーク・ライク・ア・チャイルド』、ジャズ・ファンクの先駆『ヘッド・ハンターズ』、ヒップ・ホップをいち早く取り入れた『フューチャー・ショック』等、無数の金字塔を打ち立ててきたカリスマ。時代の先をゆく音楽性はジャンルを超えてリスペクトされている。今回はケンドリック・ラマ―のプロデューサーとしても知られるテラス・マーティンら気鋭を含むニュー・バンドによるステージ。どんな新世界をクラブに響かせるのか、期待は尽きない。

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『イマジン・プロジェクト』
(ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル)

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『リヴァー〜ジョニ・ミッチェルへのオマージュ』
(ユニバーサル ミュージック)

<MEMBER>

★ジェームス・ジナス(ベース)
13歳の時にギターからベースに転向。'80年代後半にニューヨークに進出し、ジョン・ファディス(マッドリブの叔父)、ブレッカー・ブラザーズ、ボブ・ジェームスらと共演。ダフト・パンクのメガ・ヒット・アルバム『ランダム・アクセス・メモリーズ』にも参加している。ハービーのバンドには2008年から在籍、グルーヴ感あふれるベース・ラインでファンを魅了する。

★トレヴァー・ローレンスJr.(ドラムス)
マーヴィン・ゲイ、B.B.キング等と共演したサックス奏者トレヴァー・ローレンスの息子。13歳の時にディジー・ガレスピーとセッションを行ない、その後はマライア・キャリー、ジェニファー・ロペス、ドクター・ドレー等もサポート。ハービーのバンドには2010年に加入した。R&B/ヒップホップ/ジャズをまたにかける、現在最も売れっ子のドラマーのひとり。

★テラス・マーティン(サックス、キーボード)
ケンドリック・ラマ―のグラミー受賞作『トゥ・ピンプ・ア・バタフライ』で重責を担い、スヌープ・ドッグからも絶大な信頼を受けるプロデューサー/サックス奏者。ロバート・グラスパーやカマシ・ワシントンを迎えたソロ・アルバム『Velvet Portraits』は米国のジャズ・チャートで初登場第2位を獲得、ハービーとのケミストリーも大いに期待される。

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